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タイランドで暮らしてみませんか?

さくらコンフォートタイランド
最近では、ハワイファンより、タイファンが多く、年に何回もタイに出かける人も少なくない。
その魅力は、滞在費が安く感じられることと、それ以上に、日本人にとって親和性がある土地柄であることも大きい。
タイは「やさしい微笑み」の国である。どこでも、誰もが、やさしく微笑んでくれます。
プーケット島西岸 アンダマン海の真珠、美しく個性的なビーチ
プーケット島西岸には、個性的で表情豊かなビーチが連なっています。いつも賑やかで昼も夜も楽しめるパトン・ビーチや高級リゾートが建ち並ぶバンタオ・ビーチをはじめ、海洋国立公園に指定され、珊瑚礁でのシュノーケリングやキャンプもできるナイヤン・ビーチ、透明度の高い海水とグリーンシーズンの波質がサーファー達に人気のカタ・ビーチ、夕陽がタイで最も美しいといわれるプロムテープ岬に近いナイハーン・ビーチなど、どのビーチも海はエメラルド色に輝き、「アンダマン海の真珠」とたとえられるのも納得の美しさです。
チェンマイ旧市街 堀と城壁に囲まれた古都の寺院
四方およそ1.5キロメートルのほぼ正方形の堀と城壁に囲まれた旧市街には多くの由緒ある寺院が点在しています。最も大きく格式の高い寺院として知られるワット・プラシンは、1345年にランナー王朝第5代パユ王が父王の遺骨を納めるために建立したもの。ランナー王朝時代の人々の暮らしや宮殿の様子が活き活きと描かれたラーイカム礼拝堂の壁画は、北部タイ伝統芸術の最高傑作とされています。旧市街の中央にあるワット・チェディルアンは、その名のとおり創建当時には高さ80メートルもあったとされる大きな(ルアン)仏塔(チェディ)を擁する寺院。現存している塔や一辺が約60mにおよぶその基壇からも、往時の壮大さを実感でき、またワット・プラシンから徒歩数分のワット・ムーングンコンは、こぢんまりとしながらも美しい装飾が施された柱や優雅にそりあがった屋根などが特徴的な木造の本堂が、ランナー王朝を代表する建築として知られています。
バンコク
華やかな大都会の賑わいと、厳かな仏教文化が息づき、古今の歴史と文化が見事に調和した都市、バンコク。1782年、ラーマ1世によってこの地へ遷都されて以来、タイの政治・経済・教育・文化の中心であり続け、近年ではさらに「東南アジアのハブ」と称される先進的な国際都市へと成長を遂げました。しかしバンコクの魅力は、そのようななかにあっても、そこかしこに人々の暮らしの息づかいを感じられるところにあります。モダンな高層ビル群や巨大なショッピングモールの足元には、屋台での買い物や食事を楽しみ、道すがらの小さな祠に手を合わせる人々の姿が見られます。もちろん美しく荘厳な王宮や仏教寺院の数々が密集する旧市街のラッタナコーシン島でも、ひとたび路地へ足を踏み入れれば、昔ながらの静かで素朴な庶民の生活が広がっています。
長期滞在型ステイ
定年退職後の余暇。多くの人々にとって、したいことのナンバー1はなんといっても「海外旅行」なのですが、同じくらい上位に挙がるのが「のんびりすること」です。あくまでも収入の基盤を日本に残し、"暮らすように旅をする"ロングステイは、まさにそうした余暇を過ごすのにぴったり。ロングステイ財団が毎年行っているアンケートによると、ロングステイをしたい国の上位には必ずタイが入っています。仏教国で米食。なんとなく日本とも共通点のあるタイは、「微笑みの国」として知られています。もともと大家族制で目上や年配の人を敬うタイ人の意識は、日本人のそれとも似ています。また、国民の95%は敬虔な仏教徒で、日本よりも厳しい上座部仏教の教えを守りながら暮らしています。タイに暮らしてみれば、早朝に人々が炊き立てのごはんをお坊さんに托鉢する様子を日常的に見ることでしょう。男性は成人するまでに一度は仏門に入る慣わしで、そうすることで両親に徳をもたらすといわれています。タイの人々の微笑みは、そうした豊かな心から自然に生まれるのかもしれません。

タイが選ばれる理由

仏教国であるため人々がおだやかで親日的であること
タイへの進出企業も多く、日本人居住者数は約2万人、短期出張などで滞在する人を入れると7〜8万人にものぼります。日本人学校に通う生徒も1500人以上と、東南アジア随一の日本人コミュニティを擁しており、大変住みやすい環境であることがうかがえます。
滞在費用がリーズナブルであること
滞在中の費用がリーズナブルなだけでなく、人々の持ち前のホスピタリティのおかげで、支払った金額を上回るサービスを得られるのもタイの大きな魅力のひとつです。
医療水準の高さ
心配な医療面も、タイなら安心。タイの医療水準の高さは世界的によく知られており、日本人の医者や日本の医師免許を持つ医者も多く、特に日本人には安心なのです。
日本から近いこと
日本からの距離は飛行機で6時間弱。家族や友人が気軽に訪ねて来られる距離であることもまた、うれしいポイントです。
充実のバックアップ体制

募集要項・受付概要

費用:
1名様 85,000円(朝食付)
交通費・食事代等その他費用別途実費
サービス内容:
日本語通訳・ガイドケアスタッフ付き
お問い合わせ お電話でのお問い合わせは0120-860-122
詳細はお気軽にお問い合わせください。
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